ブログを運営するに当たっての試行錯誤や考えを述べるブログです。
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 週刊少年ジャンプに中堅作品を円満終了させる選択肢はないのだろうか?がなかなか注目される記事になった。サンデーの記事を書いた時はコメントは盛況だったものの、ニュースサイトで大きく取り上げられることはなかったのだが。
 アクセス解析に1000とか100とか表示されるのをみて、これが本物のニュースサイトの威力か、と自分のそれと比べてショボーンとしたり精神的にいろいろ忙しい。
 あえて作品を名指しするのはさけたのだが、中堅や看板に対する認識が人それぞれけっこう違っているのを感じたのも気になった点だ。

 大手ニュースサイトからのアクセスは確かに凄いけれども、その人数がいつものアクセス数と桁違いにならないことも感慨深い。ニュースサイトに紹介されなくても、ジャンプなどフックの強いものの記事を書いていなくても、それだけの人が読んでくれているのだから。
 それが頼もしく、マイナーなものでも積極的に取り上げていく事にしようと思いを新たにするのだった。フツー逆か?


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 なんだろ~~?
 私には少年漫画のほうが向いているのか、青年漫画の感想は筆が進みにくい傾向がある(紺碧の艦隊みたいな戦争漫画は別だが――あれはあれで少年というか童心漫画か)。

 ひとつ考えられる理由は青年漫画はテーマやデザインが決まっていてエピソードを「積み上げる」タイプの作品が多いのに対して、少年漫画はテーマはあってもエピソードの連続によって作品自体が「成長していく」面が強いせいということだ。
 青年漫画で語れることは内容ひとつだが、少年漫画なら内容と漫画そのもののふたつのトピックを扱うことができる。少なくともそうしやすいのだ。よって青年漫画で巻を連ねて感想を書くのは実に辛い感じがするのである……前回言ったことの焼き直しか、表層を撫でるに留まる可能性が高いから。

 しかし、私がギャグ漫画の感想をヒィヒィいいながらも積み重ねられている点を鑑みれば、けっきょく波長と根性の問題なのかもなぁ。施川ユウキ作品の感想、あと1つで二桁だよ……。

ロリポップ!
 のだめカンタービレ19巻を読んでいたら、昔はそう思いながら記事を発表していたことを思い出した。今でも全く思っていないわけではないが――じゃなきゃ更新してないだろうし――以前に比べれば相当そういう意識が弱くなった気がする。
 やっぱり純粋に読者数が増えて満足しちゃったのと、多くの人間に読まれることのプレッシャーが増えて、読まれたい欲求と釣り合ってしまったのが原因だろうか。大きな反響があった時に自分が納得できるほどちゃんと対応できる自信がもてないほど交流の輪が広がったこともある気がする――めっきり断定口調が減ってるもんなぁ。あぁ、やだやだ。
 さすがに記事のクオリティ上昇も頭打ちしていて、前より格段に良くなっていく感覚を覚えにくいというのもあるだろう。反応からして「自分らしさ」は確立しているみたいだが……。

 しかしやっぱり、オレの記事を読め!!と思ってガツガツ攻めていくのは気持ちがいいのだ。だからオレの記事を読め!!と掛け値なしに思えるくらいイカした記事を書きまくりたい。その気持ちだけは忘れないようにする。

ロリポップ!
 ガンツ感想記事周辺の動向なんかをみて最近気付いたのだが、本格的にアフィリエイトをやりたいなら、いちいち読んだ巻ごとに感想記事を挙げていくよりも、まとめ記事を使った方がかなり効率がいいと思う。
 まず購入されやすいのは1巻と最新巻なのだが、ひとつずつ感想をあげていくタイプで記事を書いていると検索で引っ掛かるのが中途半端な巻数になってしまう可能性がある。
 それに比べて、まとめ記事なら内容的に1巻と最新巻へのリンクを張っておいてもなかなか違和感が出にくく、新刊が発売されるたびにリンクを張りかえていけば非常に効率的だ。
 SEO的にも感想記事よりニュースサイトからリンクを受けやすい利点があるので優位に立てる可能性が高い。

 などなど良いことずくめに感じられるが、私はまとめ的な記事を書くノウハウをあまり持っていないし、アフィリエイトだけが目的ではない――いちおう目的のひとつではあるが――のでまとめ記事を増やす予定は特にない。というか、ガチガチに狙っていたらこんな記事を投稿できないだろうなぁ…。
 れろさんに心配されていたけど、ついにアニメ版ハヤテのごとく!に姫神くんが姿を現してキーとなるキャラの部分での情報格差を強く感じるようになってきた。ハヤテのごとく!考察の考察その3・ハヤテのごとく!考察の今後で心配していた状況がますます進んできたわけで、少々ブルーな気分にならないでもない。
 まぁ、今まで以上に道化として振舞うチャンスが増えたと考えてやっていくしかないのだろうな……。

 しかし、視聴していないにも関わらず私のアニメ版監督への心証は悪くなるばかりだ。どうも、間接的な情報からは、低迷している人気をテコ入れするために強引に原作版の話題性を先取りして話を無茶苦茶にしてしまっているように見えてしまう。ストーリー面ではあまり漫画とアニメが高めあう構造にはなっていなくて、足を引っ張られないか心配な感じだ。
 畑先生がそう感じていなければ別にいいんだけど。
 ラストスパートであるかのように360度の方針転換~漫画感想考察ブログへの「皇国の守護者」での検索が急増しているが、以後このような現象は見られずに段々へっていくだろうと思うと寂しいものがある。それでも安定したアクセス供給源のひとつではあり続けるんだろうけど……。

 皇国の守護者漫画版の感想は検索順位が異常に高いにも関わらず、いまいち満足のいく記事があげられず悩みのある分野でもあった。なんとか5巻感想ではそれなりのまとめをできたとは思うものの、会心の記事を人気記事にできるとは限らない現実には反省点も多かった。まぁ、今後も修正できる範囲には限界があるだろうけど。

 あぁ、これでビルドゥングスロマンとかルサンチマンとかそれっぽい言葉をつかって、小難しく皇国の守護者を語る機会は永遠に失われたのか。実に残念だ、実に。
 そうすれば、きっと原作者氏を唾棄したくなる気分にさせる文が書けただろうにねぇ――すでに書けているかも。

 さて、これからも問題だな。

漫画版感想
皇国の守護者1巻感想
皇国の守護者2巻感想
皇国の守護者3巻感想
皇国の守護者4巻感想
皇国の守護者5巻感想
余白もなく背景もなく

小説版感想(漫画の内容はだいたい2巻まで)
皇国の守護者1巻~反逆の戦場
皇国の守護者2巻~勝利なき名誉
皇国の守護者3巻~灰になっても
皇国の守護者4巻~壙穴の城塞
皇国の守護者5巻~英雄たるの代価
皇国の守護者6巻~逆賊死すべし
皇国の守護者7巻~愛国者どもの宴
皇国の守護者8巻~楽園の凶器
皇国の守護者9巻~皇旗はためくもとで

皇国の守護者分が補給できそうな作品リスト

佐藤大輔作品感想記事一覧
 が最近増えている。「施川先生」など2日間だけ爆発的に増加したり、「殺戮姫」がこのところ異常に増えていたりの状況だ。
 そのつど確実に人が来ると分かった場所には細かく手をくわえて見たりもするのだが、どれだけの効果があるかはわかったもんじゃない。こういう増加は噴火元がある場合も多いので、下手にいじくると混乱をまねく危険すらあるかも。
 まぁ、記事を見直す機会をもらったと考えて触っちゃうんだけどね――自分でもいまいちに感じる記事が1番だったりすると困惑もひとしおで無理矢理検索順位を低下させようとリンク先を増やしたりもする。
 それでも上位に留まっている上に、他の上位があまり有用ではない検索ワードなどをみると何だか居たたまれない……でも、甘んじて受け容れるしかないんだろうな。
 今朝からそんな状態が続いている。もしかしたらライブドアギガメールがグーグルメールを利用する形に変わった関係でアドレスが変更されたことが影響しているのかもしれない。
 以前のアドレスに来るメールも転送されているようだから大丈夫だろうと油断していたのだが、こうなると他の登録アドレスもちまちま変更しておいた方が賢明だろう。
 ああ、めんどくさい……。

 以前にも単なる不具合で入れなくなった事があるので、とりあえず1日様子をみてダメなら問い合わせしてみることにしよっと。
 現在、記事の素案だけ浮かんでいて投げ出している事がたくさんあるのだが、そういうアイデアの残骸が新しく考えることを阻害している気がする。発表するかはともかくさっさと記事の形にしてしまったほうが後に引きずらずに時間を節約できる事もあるのではないか。
 ともかく「以前」に比べて考えの集中が低下したような気がするので、そのあたりを気を付けてみたいと思うのだった。でも、以前っていつだっけ?自分で勝手に黄金期の記憶を捏造しているだけかもしれない。
 今週の水曜日からの展開がなかなか厳しいことになっている。360度の方針転換~漫画感想考察ブログ全周無警戒意外の記事は新規に書けていなかった上に、コミックスの発売日が木曜日に重なってきてどこから撃破していったら良いのかも分からなくなる。そして山積している月刊誌の感想……。

 やはり手を広げすぎなのかもしれない。そして、手を広げすぎたせいで新しいものに挑戦するのが難しいという逆説的な状況に追い込まれそうになっている――新しいものに対するには同じページ数でもいつもの作品に対するよりもエネルギーを要するのだ。そのせいでどうしても保守的になりがちで、現状で積極的な攻勢にでられているのはジャンプなどの新連載作品にWeb漫画などに限定されてきてしまっている。まぁ、必然的に新しいものにぶつかりがちな読書は呼吸の締める量もデカいのだが360度の方針転換には、それがほとんど出ないからなぁ。

 ただ、ひたすら新しい作品の挑戦していくことは、自分に積み上げる余裕を与えずに記事を貧しいものにしてしまう可能性を秘めているようにも思われる。旧知の作品を読み返すことでセンスを涵養することもやはり必要なのだ……というわけで、どうしたらいいのか非常に難しい。
 一部の戦線を放棄してでも新しいものに挑戦するか、とりあえず維持に回って力の回復につとめるか――その間に新しいものに挑戦する気概が萎えてしまうそうで不安でもある。

 う゛ーん、考えすぎないほうがいいかもしれない…。
・リンク元
1:360度の方針転換~漫画感想考察ブログ
2:まなめはうす
3:全周無警戒
4:おたくなB面
5:どらみそら。
 先月は、まなめはうすさんからのリンク以外に目立った紹介がなく、大人しい結果になった。まぁ、紹介されないならそれはそれで気楽でよい気もするけれど、紹介される可能性のあるプレッシャーが良記事を生んでいたのだとしたら痛し痒し。自分ではどうにもならないことは流れに任せるべし。

・検索ワード
1 裏アフィリエイト 17 1.98%
2 ジャンプ感想サイトリンク集 16 1.86%
3 ブログ アクセス数 14 1.63%
4 少年誌 13 1.51%
5 とあるブログの舞台裏 12 1.4%
 トップからそんなものはねぇ!なんだが…困ったな。やっぱりSEOが弱い。読書は呼吸の弱点と補い合えればちょうどいい具合になるのだが。

・サーチエンジン
1 Google (JP) 602 69.35%
2 Google (US) 121 13.94%
3 Yahoo! 119 13.7%
4 goo 20 2.3%
5 @nifty 4 0.46%
 グーグル一極というほどではないが、ヤフーはおとなしめ。何だかんだで細々としたヒットを集めてそれなりの数字になっているのは良いことだ。

・ブラウザ
1 Internet Explorer 6 1233 55.86%
2 Firefox 456 20.66%
3 Internet Explorer 7 357 16.17%
4 Safari 38 1.72%
5 Opera 9 35 1.58%
 IE7とIE6の世代交代が進行中。その流れにFirefoxが呑まれないで、逆にシェアを広げられていけるか、面白いポイントだ。
 いくつかまとまった感想記事を書いてみえてきた問題。

 まず基本的に商業誌作品より知名度の低い作品を扱うことになるのでネタバレをできるだけ回避しつつ紹介することが求められるだろう。検索でくる分にはネタバレ分があっても良さそうなのだが、巡回で読んでくれている人には不親切になるという難しい部分がある。考察がしたければ複数にわけてやるか、コメント欄でのお楽しみになる感じだ。

 もうひとつは感想の切りがつけにくい事だ。完結していないWeb漫画だとその時点までの感想はできても、後からの追記が難しい。雑誌連載ものなら複数をごっちゃにして一話ごとに書いたり、単行本というセグメントがあるのだがWeb漫画は明確な章分けをしていないことも多い。
 このあたりが難しくて、全周無警戒で更新紹介するときに感想を書くのもありかなと思っちゃったり……。とりあえず自分がどこまでを読んで感想を書いたかは覚えておくように心掛けたい。
 まぁ、更新の余裕を考えてもファーストコンタクトの紹介と完結時の総括のふたつにわけるのが賢明なやりかたかもしれない。

Web漫画「魔道」感想
覇記感想
"The Sword"感想
・リンク元
1:360度の方針転換~漫画感想考察ブログ
2:ゲームの戯言+α
3:読書は呼吸
4:tanabeebanatの日記様。
5:痕跡症候群様。
 順位の変動はあったものの似た顔ぶれが並ぶ。皆さんのいっそうの繁栄に期待しているですよ~共栄のためにも。
 360度の方針転換からの流入は個別記事も多くて少々全体像が把握しにくい。

・検索ワード
1 チャンピオン 感想 77 6.45%
2 ジャンプ感想 リンク 72 6.03%
3 サンデー 感想 67 5.61%
4 サンデー 感想 54 4.52%
5 ジャンプ感想 49 4.1%
 J-Linkさんが一時的に停止した影響か、ジャンプの検索もやや増えた。ほんのわずかだけれどシェアを増やしたかもしれない。この結果をみるとやっぱりマガジン感想サイトリンク集も整備するべきなのかと思う。

・サーチエンジン
1 Google (JP) 839 69.8%
2 Google (US) 238 19.8%
3 Yahoo! 80 6.65%
4 goo 30 2.49%
5 @nifty 8 0.66%
 グーグルの独壇場である事に変化なし。検索のヒット自体は全体的に増えているので嬉しい。

・都道府県
1 東京都 392 19.77%
2 神奈川県 225 11.35%
3 滋賀県 184 9.28%
4 千葉県 161 8.12%
5 大阪府 151 7.61%
 明らかに滋賀県の数字が特異的。東京と神奈川の強さはそれでも揺るがないが。
・リンク元
1:360度の方針転換~漫画感想考察ブログ
2:全周無警戒
3:皇国の守護者5巻~英雄たる...:JUGEMブログアーカイブ「読書」
4:とあるブログの舞台裏
5:はてなアンテナ - ニャルの混沌たるアンテナ
 いつもどおりといって良いだろう。どうも外部リンクは課題のまま残ってしまいそうだ。それでもあわせて読むを導入して多少はマシになった気がするのだが。

・検索ワード
1 けんぷファー 21 1.35%
2 田中芳樹 アルスラーン戦記 19 1.22%
3 読書は呼吸 19 1.22%
4 皇国の守護者 19 1.22%
5 空中雷撃 12 0.77%
 2巻で結構酷評しているラノベが首位なのは落ち着かない。ブログタイトルの認知度が上昇中なのは喜ばしいが、毎回毎回とりあげる本の傾向が変わっているブログで大丈夫なのだろうか。
 谷甲州先生の新刊が勢いを得ていた。

・サーチエンジン
1 Google (JP) 786 50.38%
2 Yahoo! 519 33.26%
3 Google (US) 217 13.91%
4 goo 23 1.47%
5 @nifty 7 0.44%
 グーグルは微増だが、ヤフーがかなり元気になったことが喜ばしい。このくらいのバランスが心理的にも安定するが、今はまたヤフーの率が減っている傾向があるようだ。来月にはどうなっていることやら。

・訪問回数
1 1回 1972 69.51%
2 100回以上 186 6.55%
3 2回 168 5.92%
4 10-20回 81 2.85%
5 3回 71 2.5%
 カオスなりに常連さんを獲得している様子。初見さんを取り込めないまでも、せめてブログタイトルの知名度をあげたいものだ。
 表示は ブログ名 累計アクセス数 日平均

 どこか苦闘の記憶ともなう10月を振り返る。たぶん戦線の広げすぎたよ…。

360度の方針転換~漫画感想考察ブログ 1365542 3219
 ニュースサイトからの紹介が激減し、アクセス数はかなり後退した。恒常的に5000の壁を破れるチャンスがあるかと思っていたのだが、再び戦線を整理して体勢を整えるべき時のようだ。月の終わりにかなり勢いがついたのが興味深い点。
 今月はSSが書きたい。というか駄作でもいいから書く。ネタは未来日記で。

全周無警戒 63192 191
 じわじわとやり方を変えて、それなりのアクセスを得ている。リンク集が役に立っているらしく水曜・木曜のアクセスが多い傾向がある。今月は暇をみてリンク集を手入れしながら現状維持モードの予定。

とあるブログの舞台裏 109003 77
 ついに糸が切れてしまった感じ。まぁ、本来あるべき姿に立ち返っただけかもしれない。今月は先月より記事を書けそうな手応えはあるのだが、爆弾発言ばっかりになるかも……。上手くやりたいものだ。

読書は呼吸 33045 110
 微妙に横這いで苦しい状況が続いている。初期に目標としていた段階には到達したのだが、やっぱり欲が出てしまう。
 しかし、読む本の傾向はさらに固くなっていきそう。それでアクセスを維持できればむしろ勝ちだろう。

上弦の月を食べる日々 5835 13
 中旬にカメラの充電地がへたって撮影ペースが狂ったのがいけなかったか。下旬からはそれなりの作品が増えている。まぁ、まったりいこう。

馬鹿はシネマで直らない - 楽天ブログ(Blog) 13199 30
 先月と同じ三回の更新で、アクセスも先月と同じ感じ。どれだけの人が本当に読んでくれているのだろうと思う。スパムコメントや掲示板への宣伝カキコをみると一番うらぶれているような気さえしてくる。
 でも負けない。

それでもハンニバルは進む
 順調なような無茶苦茶なような……キーワードリンクが作成されるせいで自分がスパムをやっているような気分にはなるな。やっぱり止めたほうがいいのかなぁ。

私のシーサーブログその2 1742 1.0
 ほとんど自分じゃないか……ヤバい、流石に少し泣きたくなってきた。

私のシーサーブログその3 969 1.2
 こっちの方がマシなのか。テーマ選択の差かな?単なる誤差のような気もするが。

私のエキサイトブログ
 ちょっち更新頻度あがり中。


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