ブログを運営するに当たっての試行錯誤や考えを述べるブログです。
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1.その年の推薦図書を早めに調べる。
2.それらを読んで感想を書く(あまり難しい言葉を使わない。一人称がよく使われているような率直なもの)。
3.感想をブログにアップロード(8月15日くらいに完了が目安。ロボットに見つけてもらう時間もあるので)。
4.トップになるほどではないが、目につかないわけでもない程度の位置になるように検索順位を調整。
5.自分の知らないところで何かの賞がとれてるかも!?

 メリット
・推薦図書はさすがに良著が選ばれがちなので、対象年齢の幅広い新しい本に出会う機会に。
・もしかしたらヒット率150%。いちど見られた後に「チェック」で見られる確率が50%の意味。

 デメリット
・とりあえずアマゾンは売れないと思われる。
・方々から変な恨みを買う可能性が皆無ではない(特に150%が起きた場合)。

参考記事
tanabeebanatの日記 - 読書感想文の書き方 すらすら書ける魔法のことば 小中高生向け
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コメント
この記事へのコメント
こんばんは。
おそらく各方面に喧嘩売っている記事を書いています。内容的に…。
それにしても、書いてある内容よりも検索エンジンでどう引っかけるかの方が重要ってのは何か間違えているような気がしてます。
しかし実際の所検索エンジンでひっかからないと、反感を買うであろう相手にも見つけてもらえないくらい無視されるのでちょっとえげつないくらいにやらないといけないのかななどと勝手に思っていろいろしかけています。
おっしゃるとおり、勝負はお盆が終わってからになると思いますね。今のところかなりのアクセスはありますけれど期待値よりは低いです。
ちなみに私の所ではアマゾンのそっち系の本は全く売れてません(笑)
2007/08/07(火) 23:09 | URL | tanabeebanat #-[ 編集]
 どうもコメントありがとうございます。
 読書感想文の作文は基本的に技術で、アートからは程遠いところがありますからねえ。まっこうからそれを言われるとむっとくる人もいそうです。

 検索エンジンの問題はその通りで、私も大量の読書感想文を書いていますが、漫画感想に比べて読まれていないのが一目瞭然なので悲しいです。
 この偏りの恩恵も弊害も受けているので複雑な気持ちですよ。
2007/08/08(水) 12:33 | URL | こいん #7rOtuwVw[ 編集]
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